✅ 大学の研究はすごそうだが、現場でどう活かせるのか分からない
✅ AIやロボットに興味はあるが、自社に合う使い方が見えない

そんなお悩みをお持ちの方に向けた、研究×企業の新たな可能性を探るセミナーを開催します。
本セミナーでは、大学の研究シーズと地域企業の技術をつなぎ、現場で使える技術に変えるヒントをわかりやすく紹介します。

今回のテーマは「AIして、操作して、見える化して、ものづくりする。」
講師には、長浜バイオ大学 バイオデータサイエンス学科 教授の清水 正宏 氏をお迎えし、生体×機械の研究で培われた

現象を“見える化”する考え方
センサ・カメラ・AIを使った判断支援の発想
試作や改善を繰り返すための技術の捉え方

など製造現場にもつながる視点でお話しいただきます。
研究やAIは、特別な企業だけのものではありません。
「まず知る」「考え方を取り入れる」ことが、次の一歩につながります。

大学の研究シーズを、「自社ならどう使えるか?」という視点で考えるきっかけとして、ぜひお気軽にご参加ください。

内容「AIして、操作して、見える化して、ものづくりする。」
生き物の動きを観察して、計測し、見える化して、形にする。
AIを「人の代わり」ではなく「人の工夫を支える道具」として活用する、
多分野に応用可能なものづくりのヒントをお伝えします。
講師長浜バイオ大学バイオデータサイエンス学科 教授 清水 正宏 氏
開催日時2026年2月19日(木)15:00〜17:00
会場長浜商工会議所2階会議室(長浜市高田町12-34)
定員40名
参加費無料
参加申込み申し込みフォームからお願いします。 → 参加申し込みフォーム
その他詳しい内容は案内チラシでご確認ください。→ 案内チラシ